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境内案内

創建1500年余りの歴史、茨城県水戸市の鎮守様、常陸第三宮吉田神社の境内案内です。

本殿

【御祭神】日本武尊(やまとたけるのみこと)
【御神徳】国土鎮護、健康守護、武道守護、交通安全、縁結び

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朝日三角山

【御由緒】御祭神日本武尊が東夷平定の帰途、この朝日三角山に兵を留めて憩わせたと云われる神域。この地より尊は朝日を拝み、「ここは良い(吉)田が出来るぞ」と言ったことが「吉田神社」の由来。

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吉田天満宮

【御祭神】菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
【御神徳】学業成就、合格祈願、安産・子宝・立身出世守護

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方位守護末社<白虎>

水戸神社(みとじんじゃ)
【御祭神】速秋津彦命(はやあきつひこのみこと)
【御神徳】厄除開運 航海安全 海上安全 水にまつわる全般守護

飯神社(いいじんじゃ)
【御祭神】足仲彦命(たらしなかつひこのみこと)
【御神徳】家内安全 国家安泰

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方位守護末社<鳳凰>

皇大神宮(こうたいじんぐう)
【御祭神】天照大御神(あまてらすおおみかみ)
【御神徳】国土安泰 五穀豊穣 子孫繁栄 開運・勝運・福徳招来

豊受大神宮(とようけだいじんぐう)
【御祭神】豊宇氣大神(とようけのおおかみ)
【御神徳】農業、漁業、衣食住の諸産業、開運招福、厄除け

稲荷神社(いなりじんじゃ)
【御祭神】倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
【御神徳】商売繁盛、産業興隆、芸能上達、家内安全、五穀豊穣

土師神社(はしじんじゃ)
【御祭神】野見宿禰命(のみのすくねのみこと)
【御神徳】技芸上達 必勝祈願 武運長久

星宮神社(ほしのみやじんじゃ)
【御祭神】天御中主命(あめのみなかぬしのみこと)
【御神徳】安産 長寿 招福 出世開運 学業上達 技術向上 海上安全 厄除 病気治癒 中風病退除 養蚕守護

稲荷様(いなりさま)
【御祭神】倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
【御神徳】商売繁盛、産業興隆、芸能上達、家内安全、五穀豊穣

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方位守護末社<青龍>

疱瘡守護神社(ほうそうしゅごじんじゃ)
【御祭神】
大己貴命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)、月讀命(つくよみのみこと)
【御神徳】 縁結びの神、子授の神、夫婦和合、医薬、病気平癒、産業開発、交通・航海守護、商売繁盛、養蚕守護、五穀豊穣

大國主事代主神社(おおくにぬしことしろぬしじんじゃ)
【御祭神】
大國主命(おおくにぬしのみこと)、事代主命(ことしろぬしのみこと)
【御神徳】 商売繁盛、開運、厄除け、福徳円満、病気平癒 縁結びの神 夫婦和合、医薬、病気平癒

八幡宮(はちまんぐう)
【御祭神】誉田別命( ほんだわけのみこと)
【御神徳】国家鎮護 殖産産業 家運隆昌 成功勝利 教育 交通安全 悪病災難除け 子孫繁栄

住吉神社(すみよしじんじゃ)
【御祭神】
表筒男命(うわつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、底筒男命(そこつつのおのみこと)、息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)、倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
【御神徳】 海上安全 漁業・海運・貿易・造船などの業種守護 陸上交通・航空安全 開運招福 子育て守護 学業祈願 病魔退散 家内安全

多賀神社(たがじんじゃ)
【御祭神】伊邪那美命(いざなみのみこと)
【御神徳】出世開運、商売繁盛、家内安全、縁結び、夫婦円満、安産・子育て、無病息災・病気平癒、厄除け、延命長寿、豊作・大漁

松尾神社(まつおじんじゃ)
【御祭神】大山咋命(おおやまくいのみこと)
【御神徳】産業発展 醸造・お酒の神 安産子授け 厄除け 方位除け

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方位守護末社<玄武>

早歳神社(はやとしじんじゃ)
【御祭神】 兩道入姫命(ふたでいりひめのみこと)
【御利益】 家内安全 子孫繁栄 夫婦円満

國見神社(くにみじんじゃ)
【御祭神】 彦國見加岐建與束命(ひこくにみかきたけよつかのみこと)
【御利益】 良縁成就 交通安全 国家安泰

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御神木 大欅(おおけやき)

樹齢約300年 水戸市指定保存樹(昭和51年10月1日指定)
戦中の水戸空襲の際、神社社殿及び境内の樹木が焼失してしまった中、唯一残った大欅。

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枝垂れ桜

樹齢約80年 3月末頃が見頃。
また、3月末から4月始めの日曜日には桜の下で「野点茶会」を開催。

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縁結びの笹

疱徳川光圀公(水戸黄門)お手植えと伝えられる笹。
利き手と反対の手で笹の葉を結ぶと御縁が結ばれると伝えられる。

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社務所


社務所は、御祈祷の受付や神札、お守等の授与、昇殿前の控室等の施設である。

幣殿


幣殿は、神様に捧げ物を供え、祝詞などを奏上する場所である。

神楽殿

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神楽殿は、神楽や舞楽を奉納する場所である。

拝殿

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拝殿は、参拝者が着座し、祭祀や祈願・拝礼などをする場所である。

随神門

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随神門は、社に邪悪なものが入り、込まないように守護する二神の像を左右に安置する門である。

手水舎

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手水舎は、神様にお参りする前に手を洗い口をすすいで心身を清める場所である。

参集殿

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参集殿は、神社の事務一般を取り扱う場所。また神社のための会議を開いたりする場所である。

 

 

 

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